YOKOHAMA Blues

[00:00.02]End of the World - YOKOHAMA Blues
[00:00.70]作词:Fukase
[00:00.85]作曲:Nakajin
[00:01.00]编曲:SEKAI NO OWARI
[00:02.42]YOKOHAMA blues
[00:05.27]潮の風に乗って
[00:08.26]君の香水の
[00:10.79]香りがした気がして
[00:15.23]振り返る君のいないこの街
[00:44.23]君と離れてどれくらいだろう
[00:46.68]いつも会うのは横浜だった
[00:49.15]あれから僕も少し変わって
[00:51.61]大変だけど
[00:52.46]なんとかやれてる
[00:54.23]あの頃話した夢も叶って
[00:56.74]幸せなのかと思ったけれど
[00:59.30]やっぱりそうは
[01:00.35]いかなかったみたい
[01:01.54]僕は今立ち止まってる
[01:04.41]名が売れて
[01:05.27]良いこともあったけど
[01:07.31]悲しいこともあった
[01:09.33]受け入れてるし
[01:10.54]仕方ないことだから
[01:12.92]今さら何か
[01:14.97]言うこともないけど
[01:16.65]ただちょっと
[01:17.38]疲れただけだと思うんだ
[01:19.54]困った時だけ私なのねと
[01:21.82]君に笑われそうだな
[01:24.15]だけに目一杯の嫌味を込めて
[01:28.21]YOKOHAMA blues
[01:30.99]潮の風に乗って
[01:34.13]君の香水の
[01:36.66]香りがした気がして
[01:41.06]振り返る君のいないこの街
[02:09.86]君と出逢ったのは
[02:11.09]いつだったかな
[02:12.57]いつも君を
[02:13.36]泣かせてた気がする
[02:15.10]世の中はなんだか
[02:16.39]息苦しくなったね
[02:17.94]炎上だなんだと騒いでさ
[02:20.11]遊びみたいに嬲り殺してった
[02:22.54]子供たちはそれを
[02:24.01]ずっと見てたんだ
[02:25.26]僕もそれを見てたんだ
[02:30.36]誰にも期待されてなかった
[02:32.94]僕がステージに上がり
[02:35.27]容赦なく
[02:36.57]スポットライトを浴びたんだ
[02:40.36]君の過去も僕の未来も
[02:43.06]忘れるように考えぬように
[02:45.58]僕らはケダモノのように
[02:48.21]抱き合った
[02:50.08]君の涙の味がした唇
[02:54.07]YOKOHAMA blues
[02:56.85]潮の風に乗って
[03:00.04]君の香水の
[03:02.57]香りがした気がして
[03:07.01]振り返る
[03:09.64]君のいないこの街
[03:16.14]君の汗と香水の匂い
[03:20.94]ベッドの下には
[03:23.02]二人のぬけがら
[03:26.27]朝日で煌めく汚れた横浜
[03:31.17]サラリーマンの群れを
[03:33.09]逆走する二人
[03:35.50]あの頃の僕らはもういない
[03:37.82]自由だった僕はもういない
[03:44.55]YOKOHAMA blues
[03:47.39]潮の風に乗って
[03:50.57]君の香水の
[03:53.10]香りがした気がして
[03:57.45]振り返る君のいないこの街
[04:04.74]YOKOHAMA blues
[04:07.57]潮の風に乗って
[04:10.82]君の香水の
[04:13.30]香りがした気がして
[04:17.65]振り返るこれって
[04:21.49]何の涙なんだろう
End of the World - YOKOHAMA Blues
作词:Fukase
作曲:Nakajin
编曲:SEKAI NO OWARI
YOKOHAMA blues
潮の風に乗って
君の香水の
香りがした気がして
振り返る君のいないこの街
君と離れてどれくらいだろう
いつも会うのは横浜だった
あれから僕も少し変わって
大変だけど
なんとかやれてる
あの頃話した夢も叶って
幸せなのかと思ったけれど
やっぱりそうは
いかなかったみたい
僕は今立ち止まってる
名が売れて
良いこともあったけど
悲しいこともあった
受け入れてるし
仕方ないことだから
今さら何か
言うこともないけど
ただちょっと
疲れただけだと思うんだ
困った時だけ私なのねと
君に笑われそうだな
だけに目一杯の嫌味を込めて
YOKOHAMA blues
潮の風に乗って
君の香水の
香りがした気がして
振り返る君のいないこの街
君と出逢ったのは
いつだったかな
いつも君を
泣かせてた気がする
世の中はなんだか
息苦しくなったね
炎上だなんだと騒いでさ
遊びみたいに嬲り殺してった
子供たちはそれを
ずっと見てたんだ
僕もそれを見てたんだ
誰にも期待されてなかった
僕がステージに上がり
容赦なく
スポットライトを浴びたんだ
君の過去も僕の未来も
忘れるように考えぬように
僕らはケダモノのように
抱き合った
君の涙の味がした唇
YOKOHAMA blues
潮の風に乗って
君の香水の
香りがした気がして
振り返る
君のいないこの街
君の汗と香水の匂い
ベッドの下には
二人のぬけがら
朝日で煌めく汚れた横浜
サラリーマンの群れを
逆走する二人
あの頃の僕らはもういない
自由だった僕はもういない
YOKOHAMA blues
潮の風に乗って
君の香水の
香りがした気がして
振り返る君のいないこの街
YOKOHAMA blues
潮の風に乗って
君の香水の
香りがした気がして
振り返るこれって
何の涙なんだろう