海馬

[00:00.29]RADWIMPS - 海馬
[00:01.10]作词:野田洋次郎
[00:02.16]作曲:野田洋次郎
[00:03.07]编曲:RADWIMPS
[00:22.61]昔観た映画の
[00:24.89]とある一コマだったか
[00:27.77]それともこの命に
[00:30.20]繋がれた記憶だか
[00:32.87]夢から醒めるたび
[00:34.95]この現は少しずつ
[00:37.82]他人事みたいな眼で
[00:40.15]僕を煙に巻くんだ
[00:52.82]神の戯れだけで
[00:55.15]産まれたこの命を
[00:57.77]涙や後悔や笑顔で
[01:00.65]飾り立てるも
[01:02.92]何か足りない日々
[01:04.99]目的地があるのなら
[01:07.78]すぐに連れてってよ
[01:10.00]何か言ったらどうだい
[01:12.83]あの名もなき雲は
[01:16.70]きっとすべて知ってる
[01:21.85]それ以外何一つ語らずに
[01:28.91]真っ白でいるはずが
[01:31.13]ないだろう
[01:32.92]君とならば歩める
[01:35.09]気がしてしまうのは
[01:37.87]運命だとか恋路だとか
[01:40.49]そういうもんじゃなく
[01:42.36]ただ
[01:42.97]初めましてのその声が
[01:45.35]ただいまのように
[01:47.30]懐かしくて恥ずかしくて
[01:50.18]離れないからで
[01:52.67]殴り書きのストーリーの
[01:57.07]結末へと
[02:07.80]なにか足りないんだ
[02:09.98]これだけ溢れてるのに
[02:12.81]命を終える時は
[02:15.14]完成か脱落か
[02:17.70]次から次へとさ
[02:19.98]立ちはだかる苦難苦闘
[02:22.81]君らは悪役か
[02:25.07]はたまたエンターテイナーか
[02:27.68]意味や目的など
[02:31.82]見つかる気もしないけど
[02:36.75]君がなってくれる
[02:42.30]それならば
[02:43.91]何度でも
[02:45.13]火の中でも
[02:47.95]叶わない願いたちだけで
[02:50.42]できた毎日に
[02:52.90]なおも奇跡起こそうと
[02:55.17]企む戦士たちが今
[02:58.05]もがき抗うその中で
[03:00.37]上がる火花を
[03:02.24]遠い彼方
[03:03.70]神々たちよ
[03:05.17]眺めてればいい
[03:07.74]例え線香花火
[03:12.66]くらいにしか
[03:14.02]見えなくたって
[03:16.75]構わないから
[03:18.27]どれだけ世界が
[03:22.67]悲鳴あげようと
[03:27.60]次から次 悲劇を
[03:32.66]テーブル並べる
[03:37.20]あなたはねぇ誰
[03:47.99]君とならば歩める
[03:49.96]気がしてしまうのは
[03:52.94]運命だとか恋路だとか
[03:55.36]そういうもんじゃなく
[03:57.28]ただ
[03:57.94]初めましてのその声が
[04:00.37]ただいまのように
[04:02.23]懐かしくて
[04:03.65]恥ずかしくて
[04:05.24]離れないからで
[04:07.77]殴り書きのストーリーの
[04:12.02]結末へと
RADWIMPS - 海馬
作词:野田洋次郎
作曲:野田洋次郎
编曲:RADWIMPS
昔観た映画の
とある一コマだったか
それともこの命に
繋がれた記憶だか
夢から醒めるたび
この現は少しずつ
他人事みたいな眼で
僕を煙に巻くんだ
神の戯れだけで
産まれたこの命を
涙や後悔や笑顔で
飾り立てるも
何か足りない日々
目的地があるのなら
すぐに連れてってよ
何か言ったらどうだい
あの名もなき雲は
きっとすべて知ってる
それ以外何一つ語らずに
真っ白でいるはずが
ないだろう
君とならば歩める
気がしてしまうのは
運命だとか恋路だとか
そういうもんじゃなく
ただ
初めましてのその声が
ただいまのように
懐かしくて恥ずかしくて
離れないからで
殴り書きのストーリーの
結末へと
なにか足りないんだ
これだけ溢れてるのに
命を終える時は
完成か脱落か
次から次へとさ
立ちはだかる苦難苦闘
君らは悪役か
はたまたエンターテイナーか
意味や目的など
見つかる気もしないけど
君がなってくれる
それならば
何度でも
火の中でも
叶わない願いたちだけで
できた毎日に
なおも奇跡起こそうと
企む戦士たちが今
もがき抗うその中で
上がる火花を
遠い彼方
神々たちよ
眺めてればいい
例え線香花火
くらいにしか
見えなくたって
構わないから
どれだけ世界が
悲鳴あげようと
次から次 悲劇を
テーブル並べる
あなたはねぇ誰
君とならば歩める
気がしてしまうのは
運命だとか恋路だとか
そういうもんじゃなく
ただ
初めましてのその声が
ただいまのように
懐かしくて
恥ずかしくて
離れないからで
殴り書きのストーリーの
結末へと